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日曜深夜〜月曜早朝の文化放送地上波休止・復活報告スレ
1 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2024/02/04(日) 14:34:27 ID:l+iEJ70x
・このスレは日曜深夜〜月曜早朝の文化放送地上波(AM1134khz/ワイドFM補完放送FM91.6mhz)の日曜26時前後の放送休止(死亡=メンテナンス開始)報告・月曜朝5時手前の放送再開(復帰=メンテナンス終了)報告をするスレの延長戦です。
1732 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:27:36 ID:0HcKGCuH
>ほーら デモしか学生でしょ 大学が人生の職業を決めるんです 角川はミッション系の私製教科書の出版にも食い込みたかったから キングレコードとアドバルーンを---
庵野秀明#大学生時代
勉学の成績が悪いまま高校を卒業し、そのあとは就職もせず、遊んで
ばかりいたために親に心配され、一浪を経て、当時、入試が実技のみで
あった大阪芸術大学映像計画学科に進学する。
受験対策は宮崎駿らの絵コンテなどを見て勉強したという[5]。
同じ学科の同級生には南雅彦、西森明良などの同業者、広告
デザイナーの碇義彦や漫画家の島本和彦、士郎正宗なども在籍していた。
士郎とは学生時代の面識・交流の有無は不明だが、後に『アップルシード』
『蒼きウル(未発表)』にて互いにスタッフとして参加している。
サークルはSF研究会に所属。
入学当初、同級生の山賀博之、赤井孝美らと班を作る。
1733 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:43:34 ID:0HcKGCuH
今の角川は 電撃で小手調べして え-す/スニーカー系で儲け
富士見で余生
昔は電撃で小手調べ兼儲けとスニーカー/冨士見コミック/ファンタジア
で振って
其のまた昔はスニーカー/冨士見コミック/ファンタジアで 電撃も
やっていた渾沌を2代目春樹から見抜かれ
1734 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:46:39 ID:0HcKGCuH
KADOKAWA > アスキー・メディアワークス > メディアワークス#沿革
1992年(平成4年)当時の角川書店は兄の社長・角川春樹が映画事業に注力し、
その弟である副社長・角川歴彦が担当する『ザテレビジョン』や『東京ウォーカー』などの雑誌部門で収益を上げている状況だった。
→初代回帰で映画外の本業儲け
歴彦は同時に角川書店の子会社・角川メディアオフィスの社長も兼務
し、同社は『コンプティーク』『マル勝スーパーファミコン』
『コミックコンプ』などゲーム雑誌・漫画雑誌を出版し、
CS-PCM音声放送(衛星デジタルラジオ)のPCM-ZIPANGを統括するなど
マニア層をターゲットにしたメディアミックスを進めていた[1]。
1735 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:48:31 ID:0HcKGCuH
1992年に角川映画『ルビー・カイロ』が30億円の製作費に対して5億円
前後の回収となるなど、春樹の手がける映画事業の『天と地と』以降
の不振を背景に、180億円の負債の処理など経営の方向性や入社した
春樹の長男の処遇などを巡り春樹と歴彦が対立[2][3]。
春樹は歴彦が会社を乗っ取るのではないかと猜疑心を抱くようになる[2]。
9月1日に歴彦の信任の厚かった常務取締役が『ルビー・カイロ』
のカドカワUSへの不正送金を理由に事実上解任され[4]、歴彦は同月
14日角川書店副社長と角川メディアオフィス及びザテレビジョンの社長職を辞任し退社した。
18日の臨時株主総会でザテレビジョンと角川メディアオフィスなどが
角川書店本体への吸収合併が決定され、5人の新役員就任などの役員人事も行われた。
春樹の長男が新たに取締役に就任した[2][1]。
なお、ザテレビジョンは2006年に角川ザテレビジョン名義で再分社し、
現在は角川マーケティングを経て角川マガジンズ(新社)となっている。
1736 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:51:44 ID:0HcKGCuH
なお、ザテレビジョンは2006年に角川ザテレビジョン名義で再分社し、
現在は角川マーケティングを経て角川マガジンズ(新社)となっている。
歴彦の退社に追随して、角川メディアオフィスの常務だった佐藤辰男
ら同社の役員・社員もほぼ全員が退社。
新会社のメディアワークスへは角川メディアオフィスの社員71人中69人が参加した[3]。
当初、5人から10人のつもりで旗揚げするつもりだった歴彦は
膨れあがった人件費とオフィス代の工面から、慌てて各方面へ出資の
お願いにまわり[2]、主婦の友社の石川晴彦会長
→家計簿のスピンオフが出版社の儲けの大半を稼ぐ
が歴彦と旧知の仲だった縁から、同社のバックアップを受け
旧角川メディアオフィスの社員がそのまま独立する形でメディアワークスは設立された。資本金は1,000万円[3]。
紀伊國屋書店の松原治社長も石川とともに実名で出資した[2]。
資本的には角川書店から独立したものの人材は角川メディアオフィス
ほぼそのままであり、メディアワークスの出版物も自然とゲームや
漫画、アニメにターゲットを絞っていった。
1737 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:53:31 ID:0HcKGCuH
紀伊國屋書店の松原治社長も石川とともに実名で出資した[2]。
資本的には角川書店から独立したものの人材は角川メディアオフィス
ほぼそのままであり、メディアワークスの出版物も自然とゲームや
漫画、アニメにターゲットを絞っていった。
こうして、1992年末から翌1993年初頭にかけて電撃ネットワークを
イメージキャラクターに起用した「脳天に電撃! 喰らえ5連発。
一挙創刊だっ! 」とのキャッチコピーと共に『電撃』を誌名に冠した
雑誌5誌(『電撃スーパーファミコン』・『電撃PCエンジン』
・『月刊電撃コミックGAO!』・『電撃王』・『電撃メガドライブ』)
が一斉に創刊された。
1738 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:54:59 ID:0HcKGCuH
そのラインナップは、角川書店が『マル勝』『コンプ』ブランドで
出している雑誌とほぼ競合するものであった。
メディアワークスは編集プロダクションだったことから、出版物の販売
と営業は主婦の友社へ委託[5]。
1993年には電撃文庫が創刊され、角川スニーカー文庫で人気だった
深沢美潮や中村うさぎら作家陣に声をかけてシリーズごと電撃文庫へ
移籍し、あかほりさとるがレーベルを牽引する活躍を見せた[6][7]。
こうした事態に角川側は主婦の友社社長へ配達証明を送るとともに
[3]、外部の編集プロダクションに編集を委託して角川メディアオフィス
の雑誌の発行を継続したが[8]、『コンプティーク』を除く4誌は1997年までに休廃刊した。
1739 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 09:57:54 ID:0HcKGCuH
ところが各雑誌の創刊直後、古巣・角川書店では春樹が麻薬及び
向精神薬取締法違反で逮捕・起訴される不祥事が発生する。
主を失った角川書店経営陣は、1993年9月15日に歴彦に社長としての
角川書店への復帰を要請した[2]。
歴彦はこれを受諾し、以後メディアワークスと角川書店の社長を兼務[2]。
1999年1月に出版物の販売業務委託先を主婦の友社から角川書店に変更した。
2002年10月に株式交換により角川書店の子会社となった。
さらに2004年にエンターブレインが角川ホールディングスの傘下に
入ったことにより[9]、同じ傘下のメディアワークスと業務が重複する問題が生じた。
これに関し当時角川書店社長の(歴彦が会長でメディアワークス社長
に専念)福田峰夫は『ファミ通』ブランドはそのまま残すとのコメントを
出し[10]、両者はグループ内において競合的共存の関係となった。
1740 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 10:00:48 ID:0HcKGCuH
>再生紙な新聞の押し紙よりも酷い森林の高級製紙無駄遣い
人生百年㈫14時半-かくょう若年
1741 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 10:04:32 ID:0HcKGCuH
営業面では電撃組という特約店制度を作って配本する書店を絞り込んで販促を支援。
その結果、通常よりも低い返本率を実現していた[11][6]。
また一時期、「オルタブックス」のレーベル名のもとでまたこれとは
別枠で『爆笑問題の日本原論』などの一般書を出していたが、
2001年頃を境に発行はされておらず、完全にライトノベル、
コミック、ゲーム方面の出版社として特化した。
2004年に単行本レーベルを新たに設立。
有川浩や橋本紡ら一般文芸で活躍する作家を輩出した。単行本レーベル
から発売された有川浩の『図書館戦争』はシリーズ累計110万部の
ベストセラーを記録し、ライトノベル業界以外でも高い評価を得た。
コミック方面ではあずまきよひこの『よつばと!』が一般層を中心にヒットした。
2007年10月にはケータイ小説のレーベルを設立し、いわゆる萌えビジネス中心路線からの脱却を模索していた。
1742 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 10:08:37 ID:0HcKGCuH
>困った製紙会社は海外の高級新聞や雑誌に輸出 自国の製紙会社
でないと出版できない高級雑誌が電子版に移行
2008年4月1日、同じ角川グループ傘下のアスキーを吸収合併し、
アスキー・メディアワークスに社名を変更[12]。
これに伴い、ISBNの出版社コードを「8402」より角川書店と同じ「04」に変更。
社名変更後の概要についてはアスキー・メディアワークスを参照。
1743 :
名無しさん@アニラジ聞きたい
:2026/01/25(日) 10:10:26 ID:0HcKGCuH
国民民主党は、維新の大阪主義でない 都政と中部地域政党化か
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